川端歯科医院 Tel.072-898-6333
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川端歯科医院
虫歯・歯周病・予防
   
 
・表面麻酔
最初に針を入れる時の痛みをとり、緩和します。表面麻酔は塗るだけなので、痛くありません。当院では全ての麻酔の前に表面麻酔を行っています。
 
・細い注射の針
基本的に最も細い針33G(直径0.26ミリ))を使用しています。針は細いほど痛みが少ないのです。
 
・痛みの出にくい
 部分に麻酔をする
麻酔の痛みを感じやすい部分とそうでない部分があります。痛みの出にくい部分を選ぶことで、より痛みの少ない麻酔を行うことができます。
 
・電動注射器
 (オーラスター)
麻酔を入れる時に圧力がかかると痛みがあります。電動注射器を使うことにより、機械的な制御で、麻酔の入る速度をゆっくりとした一定のスピードに保ち、痛みを軽減します。痛みを伴うことがある歯根膜麻酔も、電動注射器を使用することで痛みを少なくすることができます。
1)超音波殺菌装置
手洗いだけでは落ちない汚れや血液などを超音波で落とします。
 
2)高圧蒸気滅菌機
高圧の蒸気で滅菌します。
 
3)薬液消毒
 
4)滅菌パック
超音波滅菌後は専用の保存パックで密閉され再度滅菌します。使う直前まで密閉されています。
             
5)ディスポーザブル
全て一患者様ごとに使い捨てです。従って一人の患者様に対しエプロン、コップ、2対の手袋が捨てられます。
 
6)ユニットの消毒
患者様の治療が終わった後の治療用ユニット、術者のイス、ライトなど触れた場所全てスイス生まれの「イソラピッド」除菌スプレーで拭いています。B型肝炎、エイズ、C型肝炎など、30秒で除菌します。
 
7)スリッパ殺菌保管庫
常に滅菌処理されたスリッパをご用意しています。
   





大阪府枚方市の川端歯科医院は、患者さんの不安な気持ちを取り除きたいと考えています。
まず、患者さんの話をよく聞き、患者さんの立場に立って、何が大切なのかを一つ一つ考えていきたいと思っています。
患者さんの「不安」が治療とコミュニケーションにより「安心」と「信頼」に変わることを目指しています。

   
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